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リソースDWG シンボルライブラリO リング、ISO 3601

線径 6.99 mm

O リング、ISO 3601: 線径 6.99 mm:すぐ使える AutoCAD ブロック(DWG)51 個。無料でダウンロードでき、ご自身のプロジェクトで使えます。ZIP での一括も、1 個ずつのダウンロードも可能です。

線径 6.99 mm の O リング 51 個、サイズコード 425〜475:フランジやカバー向けの大型リング。

バージョン 1.0 · 2026年10月17日 更新

AutoCAD 2017 以前のバージョンをお使いですか? 2010 形式をダウンロード

商用を含め、ご自身のプロジェクトで自由に使用・変更できます。ZIP には AutoCAD 2018 形式の通常の DWG ファイルが 1 つと README が入っています。アドインは不要です。現状のまま提供し、保証はありません。

全 51 個のシンボル

51 個中 51 個のシンボル

必要なシンボルが見つかりませんか?名前を教えてください。

部品表のための属性

各ブロックの呼びは表示属性です(例:O-ring 29.87 x 3.53)。非表示属性は SIZE_CODE、ID_MM、CS_MM、STANDARD、MATERIAL、HARDNESS_IRHD、PART_NO、MANUFACTURER、QTY、REMARKS です。サイズコード、内径、線径は入力済みです。材質と硬さは発注内容に合わせて変更してください。

BlockSync で組立図の O リングを Excel に書き出せば、サイズ・材質・数量入りの部品表になります。修正は一度に図面へ書き戻せ、プレビューとバックアップ付きです。

ライブラリの使い方

  1. ファイルを解凍して DWG を開きます。必要なシンボルを平面図にコピーするか、デザインセンター(ADCENTER)からブロックをドラッグします。
  2. リングは実寸で、1 図面単位 = 1 mm です。内側の円が内径、外側の円が内径に線径の 2 倍を足した大きさです。尺度 1 で挿入してください。小さいリングは小さく描かれています。カタログシートでは見やすいように拡大しているだけです。
  3. 挿入点はリングの中心です。左が正面図、右が断面で、中心線の上下に線径の円が一つずつあります。同じブロックを平面図にも断面図にも使えます。必要な図だけ残したいときは分解してください。
  4. 五つのライブラリは線径だけが違います。必要な線径のライブラリを選び、サイズコードか内径で探してください。ブロック名は ORG_ にサイズコードを付けたものです(例:ORG_210)。